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zoom RSS サルサレッスン・アシスタント日記 その26

<<   作成日時 : 2010/05/26 18:41   >>

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昨日の銀座ラスリサスのレッスンは男女比もちょうどよく、
ペアワークでは生徒さんそれぞれの苦手部分を説明できました。

前半のステップでは、最初の一歩目。「1」が早くならないようにする練習もしました。
簡単に言いますと、本来はステップを踏まない「4」「8」拍目にステップを入れる事によって、
「1」「5」拍目に当たる一歩目がずれにくくなる、というからくりです。

右、左、右、(右)、左、右、左、(左)・・・・・・の繰り返しです。

最初はとても混乱します(笑)
でもこれができるようになりますと、「重心の溜め」もしやすくなり、切れのある動きに繋がります。

ちょっと試してみると面白いですよ。



ところで先日、不思議な夢を見ました。
ざっくり言ってこんなストーリーです。


何故か自分は周囲から命を狙われているらしい。
友人も、家族もどうも様子がおかしい。
なんだか周りのみんながどんどん無機質な感じに見えてきてとても居心地が悪い。

で、昔住んでいた家に戻ってきたのだが、やっぱりそこにいる家族は自分の命を狙っているようなのです。

そこで自分は思い切って、昔懐かしい裏山に逃げ出し、山を必死に登るのです。
後も振り返らず、ただただひたすら登りつづけると、あ〜ら不思議。

そこは実家の縁の下。しかも自分が小さくなったのか、自分と同じ背丈くらいの猫が出てくる。

その猫に付き添われ、家に入るとそこでは母親が掃除をしていて、自分を普通に迎えてくれるのです。

で、なんだかとても落ち着いて、のんびりしていると、その猫か母親から衝撃の事実を知らされる。


あなた方一家は、もうずぶん以前に飛行船の事故で亡くなったんだけど、あなたを含め、家族がだれもそのことを認めていないから、死ぬに死ねずに漂っているのよ。困ったものだわ。

あ!そうか、俺は死んでいたのか!
と、気づくと夢の中の色々な出来事が思い出され、死んでいたことを受け止めるんです。

受け止めたとたん、急に周囲が明るく広がり、みんな(夢のなかのみんな)から祝福され、
あの世からのお迎えというか、あの世へ行くための「手段」が示されたのです。

そいで「あ、この夢ももう終わりだなぁ」と気づき、目が覚めた、というわけです。



目が覚めるとき、冷静に考えた事があります。
「あ、俺もしかしたら、寝てるときに死んだのかもしれない」
「いや、死んでないとしたら、起きてから大地震か何かが起きて、死ぬのかもしれないなぁ」

ところがどっこい、幸いにして今はまだ死んでいないわけです(笑)


いやはや、不思議な夢でした。

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