千葉と成田でサルサを教える社長のブログ

アクセスカウンタ

zoom RSS 首相を直接選挙(国民投票)にして日本を変えよう!

<<   作成日時 : 2011/06/06 00:39   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


と、思ったりしている今日この頃であります。

思えば、アベさんからこっち、おぼっちゃまやら市民活動家やら、ヘンテコな首相がどんどん出てきて、この体たらく。
国会議員諸氏は、政権奪取の駒になり下がり、まともな政治がおこなわれていないのは明白でありましょう。

政治改革、国会改革を真剣に論ずるならば、日本の代表者たる首相は、
わたしたち国民が直接選挙で選ぶのが筋なのではないでしょうか。

そして、国会議員諸氏は、内閣の監視者として、われわれ国民の代理たるべきなのではないでしょうか。

それでこそ、政治家が初めて国民目線に立つことが出来るのだと思いますし、
首相も、直接国民の方を向いた政治が行えるのです。

また、国会議員定数も、衆参両院とも、100くらい減らすべきです。
国の財政が傾いているのだから、国会議員の数を減らしてから、公務員の削減に動くべきでしょう。

 
地方自治体が、独自に行政改革を進めているのは、
首長が住民の直接投票で選ばれているからであるのは明白です。
直接、票を獲得しているのだから、議員に対してもある程度強気に出られるのです。
もちろん議員も、住民から票を得ているから、監視役としての責任が課せられているわけです。


さて、このような主張を、朝日、読売、毎日、産経、日経等々、大新聞が訴えているでしょうか。
NHKや民放が言っているでしょうか。
政治評論家なるえらい方々が言っているでしょうか。

現場では足の引っ張りあい。
周囲はそれを面白おかしく難解風に伝えるのみ。
そして我々は、それを享受させられているのです。

総理大臣はわれわれ国民自身が選ぶべきだと、われわれが声を挙げる時期なのではないでしょか!


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
驚いた
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
首相を直接選挙(国民投票)にして日本を変えよう! 千葉と成田でサルサを教える社長のブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる