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zoom RSS キューバジャパンフェスティバル2014・・・お疲れ様でした〜

<<   作成日時 : 2014/06/02 01:13   >>

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写真も何もありませんが、今回は31日の演奏と1日のダンスパフォーマンスで参加という、かつてない緊張感をともなったものでありました。

しかしながら、Yoriko&Hiro先生はじめ、チームのみなさんと観客席からの応援によって、無事おいしいビールにありつけたのは感謝感謝であります。ありがとうございました。


はなし変わって、物事って、かならず2面性があって、どんなものでも良い面(プラス)と悪い面(マイナス)があります。あるいは捉え方(受け手)によっても変わります。

例えばサルサだって、私にとっては生活を豊かにしてくれるものですけれども、人にってはくだらない戯言に過ぎないのかもしれません。


ひとつの事象について、声高にある一面を強調して訴えるということは、翻ってその訴える人には何らかの思惑があるということであります。それが声高であればあるほど、その思惑は根深いものであるといえましょう。

わたしたちが生活をしていく中で、主体性を持って生きるということは、そういう世の中の仕組みを理解し、その思惑にどれだけ乗っかるのか、乗っからないのかを自分自身で決めるということなんだと思います。


わたしが集団が苦手なのは、なるべく自分で判断し、行動したいからなのです。
もうちょっとその辺のさじ加減をうまく調整できるならば、こんなことをいちいち考えなくてもいいんでしょうけどねぇ。


ところでサルサっていうのは、踊りでありますから、自己を表現するものであります。
たとえ表現するつもりはなくとも、その人となりが現れるものなんですね。
そこで私が考えたのは、「踊りが変われば、その人が変わった」ということ。
まあ何にせよ、その人の本質というのは変わりませんから、本質の現れ方が、変わるということなんですね。

しかしまあ、人生に行き詰ってサルサはじめるっていう人は少ないからなぁ。
数多ある遊びのひとつとしか捉えられないと、けっこうもったいないような気がします。はい。


ではでは〜

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